医療保険部門
常務理事 掛川 文子 | ![]() |
常任理事 小池 章一 |
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この度、紅林尚樹会長より医療保険部門常任理事を拝命いたしました18期の小池章一です。
R6年度診療報酬改定におきましては、保険請求が一段と複雑化し、皆様におかれましても苦慮なさっていることと思います。今後も、さらなるDX化の推進、他医療機関等との連携強化、施設基準の複雑化などが予想されます。このような時代ですので、医療保険部門におきましては、保険講習会の開催、医保通信による情報発信などを通して、少しでも会員の先生方の不安を取り除くよう頑張ってまいります。至らない点も多々あるとは思いますが、何卒宜しくお願いたします。
常任理事 田仲 洋之
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前執行部より引き続き医療保険担当常任理事を拝命致しました、18期の田仲洋之です。
紅林会長から引き継いだ鶴見大学父母会会長は、山本直樹歯学部後援会会長のご息女が、この3月に卒業で退任されたため私が歯学部後援会会長を務めることとなり副会長に役職を変更する事になりました。歯学部卒業生には、鶴友会に入会してもらえる様に大学、本部同窓会と連携していきたいと思っております。
又、鶴友会会員に少しでも利のある会務遂行を心掛ける所存です。どうぞよろしくお願い致します。
常任理事 池野 正典 | ![]() |
医療保険部門常任理事(組織力強化部門併任)の池野正典です(34期)。
地域歯科医師会医療保険委員会や、社会保険診療報酬支払基金にて医療保険業務に携わっていることによる連携に加え、日本歯内療法学会歯内療法専門医や日本レセプト学会レセプト管理士という資格を活かして学術的な観点からも医療保険情報を会員の皆様へわかりやすく伝達し、お力になれれば幸いです。
毎日の診療報酬算定、悩みの種となる個別指導、さらに読み解きが困難となった改定内容と施設基準、医療保険の内容は年々複雑性を増し、ますます日々の生活に影響しています。
時代の流れに負けないよう、今後もさらに地域・年代を超えた連携を充実させ、医療保険チーム一丸となって臨んでいきたいと思いますので、引き続きよろしくお願い致します。
常任理事 新村 薫平
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この度、医療保険部門常任理事を拝命致しました34期の新村薫平と申します。
鶴友会医療保険部門を通して会員の皆様に対して少しでも有意義かつ正確な医療保険の情報をお届け出来ますように精進してまいります。また、診療報酬改定による医療保険の複雑化する昨今ではございますが鶴友会会員の先生方に医療保険の細部をより理解しやすく伝えていくかが今後の課題と考えております。
常任理事 松川 寛典
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初めまして。昨年度より、理事になりました35期の松川寛典です。
鶴見大学のお膝元である鶴見区で、母(6期生)の跡を継いで働いております。国保の審査委員としてレセプトの審査に携わっておりますが、同じく審査委員の先生方は皆、自分より年上となるため、教わりながら審査をさせていただいております。鶴見区歯科医師会では、広報,ITの理事をやっておりましたが、今は横歯などで医療保険の委員を務めています。2児の父親として、子育てに追われる毎日ですが、鶴友会の皆様のお役に立てるように頑張っていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
常任理事 関口 宗吉
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医療保険部門の常務理事を拝命いたしました37期の関口宗吉です。
令和6年の保険改定は特に難解で多くの疑問がある事と存じます。保険算定をする上で少しでも正しい情報をお伝えできるように、また、少しでも新規指導や個別指導を控えた先生のお力になり鶴友会の会員の増加にも貢献できるよう努力してまいります。まだまだわからない事が多く、ご迷惑をお掛けする事もあると思いますが、何卒宜しくお願い申し上げます。