副会長

 

森山 隆一郎 

 

 



 

江口 康久万 

 


 


 

石田 千洋 

 


平素は鶴見大学歯学部同窓会神奈川県支部会員の皆様には格別のご理解とご協力を賜り、感謝を申し上げます。この度、厚生担当副会長を拝命しました石田千洋です。新しく就任された紅林会長は組織力強化を掲げております。自分は長年、同窓会、地区と厚生に携わって参りました、親睦という観点から少しでも組織にプラスになれますよう尽力して参ります。納涼会、親睦ゴルフ大会、新年会と厚生事業が計画されております。また、来年は各歯科大学懇話会の主幹という大きな仕事がございます。これまでいじょうに会員のみな様のご協力、ご鞭撻を賜りますよう、どうぞよろしくお願いいたします。

 


 

髙橋 秀岳 

 

 

 15期の髙橋秀岳と申します。学生時代は排球部と軽音・フォークソングギター部に所属し、卒後は保存修復学講座に入局、現在も研究員として所属しています。

世代を超えて、先輩・後輩や、恩師の懐かしい思い出話と共に、未来を語り合えるプラットフォームに、同窓会がなれば良いなと思っています。よろしくお願いいたします。



 

中山 昇 

 


令和6年4月より同窓会神奈川支部(鶴友会)の医療保険部門担当副会長を務めます、17基の中山 昇です。

医療保険部門に入って12年目になります。歯科業界が良くなることを目指して日々努力しています。その甲斐あってかは分かりませんが、神奈川県の平均点は、関東信越厚生局管内では、今年もトップです。医療保険部門は、構成員7人中6名が現役の審査員です。このメンバーで医保通信、講習会、医療保険相談、新規・個別指導の事前面談等を行ってまいります。先生方の増点、助けになれるようにそして、平均点が全国トップを目指して頑張ってまいりますのでよろしくお願いします。

 


 

遠藤 則子 

 


  


 

 

監 事

 

鴨志田 義功 

 

鶴友会の監事に就任しました5期生の鴨志田義功です。

元鶴友会会長と元同窓会本部副会長としての経験を踏まえて、紅林執行部を支えていく所存です。約400名の会員を有する大きな組織ですので執行部の先生方は大変なことが多いと思います。しかしながら、会員に何よりも信頼される活動が重要と考えます。その点で監事の役割を果たしていかなければならないと考えています。ご意見はいつでも頂戴しますので、よろしくお願いします。



 

三浦 德明

 


コロナ禍の3年半を、執行部として皆さんの協力と支援で頑張る事が出来ました。

これからの2年間は監事として、宜しくお願いします。ウイズコロナからアフターコロナになって日常生活が以前に戻る事はありませんが、ZOOMによる会議などネット中心の生活が、会員、役員の負担もかなり軽減され、自宅、診療所で出かけることなしに会議に参加できるメリットとして定着出来たと思います。反面、対面することなしに組織としての人間関係を構築する事は、事業の推進に於いても難しいところが有ります、特に同窓会が自分の母校として誇りを持って行動する事が、期の違いや他組織など立場や環境の違いから、ネットのみでの活動は組織力の低下につながると思います。大事なことは親睦が有り、仲良く出来る事だと思っています。今年度は、監事という立場から、紅林執行部が順調に執行出来る様、明朗会計を基本とし事業を適切かつ正確に進める事をお願いし、鶴友会の監事として2年間、鴨志田監事と共に頑張って行きたいと思います

昨年までの執行部が私自身の評価される立場もあり複雑な気持で引き受けましたが、紅林執行部のこれからの船出を、鴨志田監事と共に、鶴友会会則を遵守し監督して行きたいと思います。会員の財産が正しく使われ、鶴友会に価値ある事業を出来る様に監督して行きたいと思います。

 


 

 

専務理事

 

丸田 治 


 

この度紅林会長より専務理事を拝命致しました。微力ながら紅林執行部を補佐できればと思っております。

鶴見大学歯学部同窓会も創立して50年が過ぎようとしております県下における同窓生の数も多くなりそれに伴い地域でご活躍されている会員の先生も多くなってきております。今回の執行部では、県の各支部とのつながりをより強固なものにしていきたいと思っております。それにより歯科医師会、大学、本部同窓会にも意見を言える同窓会にしていきたいと思っております。特に女性、若い会員が多く参加していただきそのお役に立てるよう努力して参る所存です。御指導、御鞭撻のほどよろしくお願いいたします。